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サン・シルヴェストロ
ピエモンテ・バルベーラ・アパッシメント[2024]


1871年から「サルティアーノ家」がワイン造りを行い、銘醸地ながら非常にリーズナブルなワインで高い人気を誇る「サン・シルヴェストロ」。こちらは手摘みしたバルベーラ種を30日間陰干しして造られる、複雑で優美な赤。チェリーなどの熟した果実のアロマとビロードのようなタンニンがあり、持続性のある余韻に繋がります。
―以下リアルワインガイド88号より抜粋―
優しい飲み心地と明るい果実味、そしてジューシーさなどからてっきり南仏のワインかと思っていたら、なんとピエモンテのバルベーラ100%。試飲時、それほど陰干し感はなかったが、それでもこの甘さはやはりアパッシメントによるもの。しかし甘いだけで終わらないのは、イタリアらしいしっかりめのタンニンとほのかなミネラルが後ろで支えているから。程よく馴染んだ樽香も良い塩梅です。(今飲んで89 ポテンシャル89+)※掲載ヴィンテージは2022年
750ml   税込2145円

 生産地:イタリア・ピエモンテ地方
 味のタイプ : 赤・フルボディ
 アルコール度: 14%
 ブドウ品種 :バルベーラ100%
 平均樹齢 :年
 平均年間生産量 : 40000本

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サン・シルヴェストロ バルバレスコ マーニョ[2022]

1871年からワイン造りを行っているサン・シルヴェストロが、伝統的な大樽熟成で造るバルバレスコ。キュヴェ名の「マーニョ」には「偉大な」という意味がありますが、熟したイチゴのような甘い赤果実のアロマで、バローロの弟分として飲める入門編的なワインです。タンニンも柔らかく、一般的な若いバルバレスコのイメージのような収斂味はあまり感じず、早くから楽しめます。
750ml   税込3740円

 生産地:イタリア・ピエモンテ地方
 味のタイプ : 赤・フルボディ
 アルコール度: 14%
 ブドウ品種 :ネッビオーロ100%
 平均樹齢 :25年
 平均年間生産量 : 30000本

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「ムンダス・ヴィニ2023」金賞!
サン・シルヴェストロ バローロ パトレス[2019]


1871年からワイン造りを行っている「サン・シルヴェストロ」が、伝統的な大樽熟成で造るバローロ。キュヴェ名の「パトレス」は「威厳のある父親」という意味で、その名の通り逞しさがあり余韻も長いですが、その一方キレイな酸やチャーミングな味わいも楽しめます。一般的には飲み頃までとても時間がかかるというイメージですが、こちらは今すぐ飲んでも美味しく、バローロの素晴らしさを手軽に味わえる貴重な1本です。
750ml   税込3960円

 生産地:イタリア・ピエモンテ地方
 味のタイプ : 赤・フルボディ
 アルコール度: 14%
 ブドウ品種 :ネッビオーロ100%
 平均樹齢 :10〜40年
 平均年間生産量 : 本

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「インター・ナショナル・ワイン・チャレンジ2021」金賞95点!
サン・シルヴェストロ バローロ パトレス[2017]


1871年からワイン造りを行っている「サン・シルヴェストロ」が、伝統的な大樽熟成で造るバローロ。キュヴェ名の「パトレス」は「威厳のある父親」という意味で、その名の通り逞しさがあり余韻も長いですが、その一方キレイな酸やチャーミングな味わいも楽しめます。2017年は例年と比較して明らかに骨格を感じることが出来、ふくよかな果実味が楽しめます。また、一般的には飲み頃までとても時間がかかるというイメージですが、こちらは今すぐ飲んでも美味しく、バローロの素晴らしさを手軽に味わえる貴重な1本です。
750ml  特価ワイン 税込3190円

 生産地:イタリア・ピエモンテ地方
 味のタイプ : 赤・フルボディ
 アルコール度: 14,5%
 ブドウ品種 :ネッビオーロ100%
 平均樹齢 :10〜40年
 平均年間生産量 : 本

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サン・シルヴェストロ
バルバレスコ リゼルヴァ[2005]


バルバレスコ・リゼルヴァの規定である50ヵ月以上の熟成(うち樽熟成9ヵ月)をはるかに上回る長期熟成の後リリースされた、サン・シルヴェストロ渾身のアイテム。ルビーレッドでオレンジがかったエッジ。ドライフルーツやスパイス、ドライフラワーの複雑な香り。熟成によって洗練され、タンニンが柔らかく長い余韻と共に染み渡ります。
750ml   税込4320円

 生産地:イタリア・ピエモンテ地方
 味のタイプ : 赤・フルボディ
 アルコール度: 14%
 ブドウ品種 :ネッビオーロ100%
 平均樹齢 :25年
 平均年間生産量 : 13000本